何かがおかしい…盗聴されている?と思うなら一般家庭に置ける盗聴器の仕掛けられる多い場所をチェック!軍事目的などで開発されたスパイが使うような盗聴器もあるから厄介ですね!

盗聴器発見怖い犯罪と聞くと皆さんは何を思いますか?答えは人それぞれだと思いますが殺人、強姦、強盗などがあるでしょう。まだまだ卑劣な犯罪はありますが一人暮らしや、賃貸で暮らしてる人に聞くと意外に多いのが「盗聴」「盗撮」です。一般家庭の何処に盗聴器や、盗撮のカメラがあるか考えてみましょう。

多いのがたまにテレビの盗聴器発見する番組などを見たことがある人は分かるでしょうがコンセント周辺にある場合が多いと言われています。見た目は三ツ口タップですがそれが盗聴器だったりもします。自分や家族が用意してないものがあれば可能性高いので外しましょう。外すと電源が供給されないので盗聴器の役目は果たさなくなります。

他には「照明器具」「プレゼントされた物」「パソコン周辺機器」「ボールペンなどの文具」「エアコン」「家具」に盗聴器が仕掛けられている事もあります。

盗撮に関しては針の先程の穴がカメラレンズであったりするので電気機器などで違和感がある場合は確かめてみると良いでしょう。常に防犯意識を持って生活をしていくことが一番大切なことです。私に限って…俺に限って…そのような被害には合わないと思ってしまうことが盗聴などの犯罪を横行させてしまうことにもなりかねません。

今や軍事目的などで開発されたスパイが使うような盗聴器や、盗撮カメラ、暗闇でも星ひとつの明かりでもあるとクリアに映像が撮れる機器もお金さえ出せばネット経由などで個人購入も出来る時代だと思って置かないといけません。

気になる方は、値段は59800円と高いですが性能重視するなら原一探探偵事務所が推奨する盗聴器発見器「Tapping Search」で探してみて下さい。盗聴器発見のプロ、探偵事務所が信頼を持って推薦している発見器を使う事で安心した生活が出来ると思えば安いお買い物かもしれませんね。

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コメント一覧

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  1. by east0135

    友人が住んでいたアパート(二階)の押し入れに、盗聴器が仕掛けられていたことがあります。
    場所は、押し入れの扉の裏の上のレール側で、鴨居の裏の、つまり押し入れの中側に取り付けられていました。

    友人宅の引っ越しの手伝いに行った時、友人が、引っ越し会社の「当日、食器の一枚からハンカチの一枚まで、何もかも当日梱包して、引っ越した先で、当日開封して収納してくれるサービス」のような手伝いを期待していて、かつ引っ越し会社には料金が最低の自分で何もかもやらなければならないパックしか頼んでいなかったため、何も引っ越しの準備をしておらず(呆)、引っ越し会社のスタッフさんに何時間も待って頂いて引っ越しの荷物を梱包していたら、ヒマになった引っ越し会社のスタッフさんが、たまたま盗聴器発見サービス担当の方で、空いている時間に、ちょっとしたサービス心で、盗聴器を探してくれたら、あっさり見つかりました。

    友人は、毎日出掛ける直前と、帰ってきた直後に無言電話がかかってくるということがちょくちょく起きており、肝の太い女の子だったため放置していたのですが(笑)、就活が始まった一年程前から無言電話がなくなったため、彼女は忘れていました。

    友人はいつもバックを押し入れにしまっていて、出掛ける直前に押し入れから出して、ハンカチやお弁当などを詰めていて、帰ってきても汚れものをバックから出すと、また押し入れにしまっていたので、その生活パターンを、盗聴犯に完全に把握されていたのだろうとの、引っ越し会社のスタッフさんのお言葉でした。

    一年程前から無言電話がなくなったのは、盗聴器の電池が切れたせいだろうともおっしゃっておられました。

    その時は何も事件などにならずに済み、良かったのですが、電気の二股ソケットなどですと、「前の住人さんが置いていってくれてラッキー!」と使っていると、そのソケットに盗聴器が仕掛けられていた場合、「永久に電池の切れない盗聴器」なので、しかも室内の物音が、押し入れの中からより受信しやすいので、注意が必要だ、と引っ越し会社のスタッフさんに教えて頂きました。

    ずぼらな友人が、「新居の盗聴器発見サービス」をすぐ申し込んだのは、言うまでもありません。

  2. by パパ

    はじめまして、盗聴についてですが中々自分とは縁が無いような話しと思いがちですね。
    実際自分で見つけたり見たりした事は無いのですが、過去に友人の彼女の部屋に仕掛けられた事があったのでその話です。

    盗聴器を先に見つけた訳じゃないのですが、その彼女の家に来た電話の工事業者が仕掛けていったらしく、何度か工事に来たらしいのですが馴れ馴れしく話してきたので不信感はあったみたいですが…

    しばらくして彼女の携帯にその業者の人から電話がかかってきて(携帯番号は教えていない)その彼女の親が頼んでやりとりしていたはずなのに彼女の携帯に直接かかってきたのでおかしいと言う相談をされました。
    本人を呼び出して問い詰めて初めて盗聴されていた事に気がついたのです。

    費用等は特にかかりませんでしたが時間と労力は大分かかりました。

    最近ではストーカーと言う言葉がありますが、当時はそのような言葉は知らなかったので現在ならストーカー犯罪ですね。
    大事になる前に解決できたことだけが良かったですが今考えると怖い事件です。
    簡単に盗聴器は手に入ってしまうし、盗聴器を仕掛けても罪にならない法律が問題です。
    盗聴器を探す機械も売ってますので自己防衛するしかないのが今の日本の現状ですね。

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