腰痛、肩こり、胃不調、膝痛、生理の悩み、逆子、ドライアイ、肝炎、おしっこの悩み、不妊症の改善!ZEROからわかるツボ活用講座「実践こりとり塾」

腰痛、肩こり、胃不調、膝痛、生理の悩み、逆子、ドライアイ、肝炎、おしっこの悩み、不妊症の改善。ZEROからわかるツボ活用講座「実践こりとり塾」は、オーストラリアのパースホリスティック鍼灸院院長や東京荒川の西尾久接骨院副院長を務めておられる鍼灸指圧師砂塚誠治先生による、知識ゼロの方でも自宅で習得して健康管理ができる「こりとり健康法」の講座です。

それでは一体、こりとり健康法とは何なのでしょうか? 具体的にどのようなことを勉強するのでしょうか? つぼを活用させると何故効果があるのでしょうか? 難しそうなつぼの活用、どうやって習得するのでしょうか? それぞれについて、1つずつ詳しく紹介します。

1.こりとり健康法とは何なのでしょうか?

医者で処方される飲み薬や貼り薬、健康補助食品として販売されているサプリメントなどに頼らないで、数千年の時を経て継承されている東洋医学による腕や足のツボを活用して、人間が本来持っている治癒力を甦らせることで健康の改善や予防を行う健康法です。

2.具体的にどのようなことを勉強するのでしょうか?

問題を先延ばしするだけでお金のかかる一時しのぎの治療に代わって、世界保健機関(World Health Organization)でも代替医療と位置付けて認められている、東洋医学による健康のもとになる腕のひじ先や足のひざ先にあるつぼの活用について学習します。

3.つぼを活用させると何故効果があるのでしょうか?

手足のつぼをしっかり活用させると、健康脳が瞬時に反応して指令を出し、自律神経の働きが正常化されます。そうすると、生理活性物質であるホルモンも血液を通して体内を巡回し、内臓を含め体の各機能が活性化されますので、自分で自分の体がケアできるようになります。

また、つぼを活用すると血流が良くなります。血液の中の白血球は、血流にのって全身を巡回して体の中へ進入してくる病原菌を退治する働き(免疫活動)を行っています。つまり、つぼを活用することで免疫力が高まりますので、病気から体を守ることができます。

4.難しそうなつぼの活用、どうやって習得するのでしょうか?

どこか難しそうな東洋医学ですが、ご安心ください。講座では、先生が40年研究されてこられた経験と技術を知識ゼロの方も分かるように「こうすれば楽になるという14種の改善ルールを用意して」写真や動画を使って解説されていますので、それを見て真似るだけで習得できます。

尚、期間は3ヶ月ですので、じっくり学習できます。しかも、会員サイトで何度でも受講できる「WEB講習」になっています。また、入会するとWEB講習のログインIDとパスワードに合わせてビデオ教材も送られてきます。こちらは、いつでも自由に見ることができます。

紹介しましたツボ活用講座「実践こりとり塾」、今ならオープニング記念として入会金不要「27,000円」のモニター価格で入会できます。鍼灸学校へ行けば400~500万円必要、病院や整体へ通ってもアッという間に10万円以上掛かってしまいます。それに比べると超お値打ちな価格です。

健康のことで悩んでいる! 薬を飲んでも良くならない! いつ治るか分からない! 薬代と交通費で生活が大変! 持病であきらめている! 手術を受けてから違和感がある! なんだか体調がすぐれない! そんな皆さんにお勧めします。是非ご利用ください。

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