不思議な宇宙

子供の頃は宇宙が無限であるということに疑問も持ち信じられないと感じていたものです。この広い宇宙に地球が存在するならば生命体が存在する星も後になれば考えられないこともないと思っていました。
映像などを見ていると、作りものではなく地球へは宇宙からの訪問者が多く訪れている可能性があると思えるようになって来ています。米国やロシア、ブラジルや中国、英国やヨーロッパ各地、中南米、特にメキシコではUFOの目撃情報が多くあるとされます。
スイスのビリー・マイヤー氏の撮ったUFO映像は至近距離からのもので1975年になって話題になり世界的にもよく知られるようになりました。エイリアンも森の中で発見されたり、民家を覗き込む映像も動画サイトでは見られます。その種類も予想外に多く小さな体型をしたものもあるようです。
よく知られているのは1947年に米国ニューメキシコ州のロズウェル・アズテックで墜落した機体とその周辺が米軍によって回収されたという事件があります。当初は情報が拡大するのを恐れた為か気象探査の気球が落下したものとして報道され、それ以降政府はこれを隠蔽して来ていて20世紀後半になって情報が解禁されたとされます。
詳しい情報が入って来ない分その内容は不明の部分も多いものです。後からの情報によると機体は回収されジュラルミンのような未知の金属片や解読されない文字のようなものが刻まれていたとされます。宇宙人も生存したものが少数見られたものの多くは死亡し、生存していたものもしばらく経って死亡したとされます。
解剖に付される動画も見られたもののこれを作りものでなく信じるとしたら内臓は人間とは相当な部分違うことが窺えたもので骨格の要素のようなものが見当たらないようにも見えました。1947年から1952年までに少なくとも16機が墜落し、65体の死体が回収されたとされます。
1980年代米国のラザー博士が監視された機密組織内において回収されたUFOの機体からその推進原理の研究に取り掛かったとされ共同開発も行われた可能性があります。しかし再現された機体が推進力を持って実際に飛べるようになったのかどうかは実験は行われたものの不明です。
当時機体の直径は約16メートル、高さは5メートルあり銀色をしていたとされます。
UFOは古代遺跡などそこに記された絵等から判断すると地球を訪れていた可能性もあります。メキシコにおいては火山の火口あたりでの目撃や映像もあり、そこから内部を探査したことも考えられます。
又、キャトル・ミューティレーションといって、主に牛を中心とした家畜の目玉その他身体の一部が切り取られ、血液が抜き取られるという事件もありました。同じころ牛が空中高く吸い上げられる現象も見られたようです。これが宇宙人による調査内容のものかどうかははっきりとしていません。ミステリーサークルも映像の中に小型のUFOが関わっているような映像が流れたことがあります。
グレイと呼ばれる善良な生命体だけなのかどうなのか、地球に飛来したりあるいは存在する宇宙人もいて飛来してくるUFOとは交信を行っているのかどうかはわからないものです。
目的は何なのか、人間の行動如何で戦闘を仕掛ける可能性はないのかどうかは気になるところです。飛行する場合に編隊を組んだり瞬時に移動したり、整列する、あるいは消失することは多くの人も見ています。
宇宙人の動きを見ていると機敏に行動するエイリアンだと思える反面、地上においてはぎこちなく俊敏とは思われないふしもあるものです。地球環境との違いが原因なのかこれについて実情はどうなのか分からない部分も多くあります。
母国に帰ると何を食べているのか、学校やUFOの製造工場、修理工場や倉庫、操縦学校はあるのか、戦争をするような環境ではないのか、武器というものがあるのかも気になります。又、家族はどういう単位なのか、どういう生活をやっているのか。地球では何を食べる気でいたのか、1日の食事の回数はどれぐらいなのか、医療機関はあるのか、成人するのに何年かかるのか、資源についてはレアメタルのようなものがあるのかどうなのか、とか何も着ない高等生物というのだけれどファッションセンスは不要なのかどうなのか、質問してみたい事項も多いものです。
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