プラス思考は比較しない思考

いつもブログを見ていただきありがとうございます。

本日はプラス思考について参考までに読んでみてください。

プラス思考になる為には極度のマイナスな思考に陥った考え方を変化させるに向けることがとても重要なことなのです。

マイナス思考な人たちがよくしてしまうよろしくない癖といったことでいうのは、周りの人か自分といった身近な人などを比べて「自分は不幸だ…」という消極的な考えをもってしまうことことを言う。

もしもの話をしよう友人が結婚を決めたという報告をした時あなたならどのように思うでしょうか口先では「よかったね!」と喜ばしくしていても、本心では「喜ばしいけどこちらには相方みたいな人さえいないから結婚出来るかどうか気がかりだ…」というようなこんな気がかりななどを持ったりしてるのではないでしょうか。

こんな感じの後ろ向きな思考になるのでこの見比べて嫌なほうに捉えたりなどようなことをやめればいい考え方を持った人間になるのです。

実際は人と比べるものではなく分別してが大切である。

自分自身には素晴らしさがあり相手には相手の自信を持っていいところ素敵な個性という思いを正しく呑み込める大事である。

ポジティブ思考と消極的な思考なんかは、所詮「決まり」である。

前向きの姿勢が慣れてしまっている人はどんなことでも積極的に考えてマイナス思考が慣れてしまっている人褒められないような考えに捉える仕組みが出来るのだ。

一例を挙げてみると、友達の結婚が決まったり、仕事でうまくいった場合は「なぜ友達ばかりが幸せになるのかな…」と認識するのではなく、「友達も出来たんだから私にも出来るはず」という気持ちや理解を拡大させて常用していき、定めていけば幸せになる為のプラス思考になります。

他人の幸福と自分の幸せ、不幸なのはどっちかなんて考えてみるとキリがないのです。

幸せになる為のプラス思考の人は心地よい気持ちを人と天秤にかけたりしません。

私は今幸せ。

「うちはうち、よそはよそ」そう思うことがあれば平気です。

この先からは他人と明確に区別して照らし合わせるのをやめて、ひとりひとりが「素敵な個性」なのだという真実を呑み込み尊重ししてはどうですか。

そんな感じで前向きな考えになっていけます。

プラス思考は無意識レベルから尊重の感情を!