マイナス思考のデメリットを「病は気から」ということわざで知る

「病は気から」という有名な日本のことわざを知らない方はいないことでしょう。
マイナス思考だと、どんなデメリットがあるのかと言うと、まさにこれなのです。
長い間マイナス思考を続けてしまうことで、頭が痛くなったりお腹が痛くなったりと、心だけではなく体も具合が悪くなってしまうのです。
悩んでいる時に、胸が苦しくなると思いませんか。
それもマイナス思考で考え込んでしまっている為「胸の苦しみ」というのが体に現れてしまうのです。
マイナス思考になってもすぐにポジティブな気持ちに切り替えれば体の具合が悪くなることは避けられます。
心の病というのもマイナス思考から生まれた物です。
「病は気から」という言葉は体の病だけではなく、心の病も表しているのです。
マイナス思考でいることで徐々に症状を作り出してしまいます。
長い時間をかけて作り出していくので、改善することも時間を必要としますので思考には十分注意しなくれはいけません。
マイナス思考の人が急にプラス思考にはなれません。
ですがちょっとずつでも気持ちをプラスにすることで病気になることを防ぐことも出来ますよ。
体もトレーニングが大事なように、心も思考もトレーニングが大事です。
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