合成界面活性剤が及ぼす危険

合成界面活性剤。ほとんどの方が聞いたことがあるかと思います。
私たちの普段使っている身の回りの物ほとんどにこの合成界面活性剤が含まれています。
例えば、シャンプー、ボディーソープやボディー石鹸。
それに食器洗剤。皆さん、主婦湿疹って聞いたことありませんか?
私自身もかれこれ4年近く患っているのですが、この主婦湿疹も合成界面活性剤が含まれているものを使用した影響の1つです。
合成界面活性剤が含まれているものを使用すれば使用するほど微量ではありますが少しずつ皮膚の間から体内へと蓄積されていきます。
その蓄積された合成界面活性剤が爆発してしまうと、こういった主婦湿疹やアトピー性皮膚炎、激しい乾燥。
悪くなればなるほど内臓も脅かされ、子宮にまで菌がいってしまいます。
ただ、合成界面活性剤を長年使用することでたくさんの病気を呼んでしまうのですが、実際患った場合原因が合成界面活性剤だとはわからないのがほとんどです。
今世の中ではアミノ酸シャンプーとか天然由来とか書いてありますがこれも言い方を変えただけであって結局は合成界面活性剤のこと。
人間にとっては有害そのもの。
車の排気ガスみたいな有毒なものが体内や皮膚に蓄積されていっていると考えたらぞっとしますよね。
一番体にいいものは無添加でしかないのかもしれませんね。
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