目の前で…。

目の前で…。

ツレらと車を走らせてた時の話。

ツレらの車の後を追走していて、信号待ちの瞬間、前走車の窓が開き、そこから大量のゴミが投げ捨てられるのを目の当たりにした。どういう訳かムカついて、その場から消え去ったのを未だに覚えている。

今にして思えば、ムシの居所が悪かったのかな。なんておもうのだが、あの瞬間はドン引いたなぁぁ。

その場から消え去らずに直に言うこともできたろうに…

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