母親の介護をしている、友達のこと。

皆さん、今晩は。
今日は《介護》について、書いていきますね。
上手く書けるかは分かりませんが、、、
私の友達(以下Y)は、お母さんの介護をしています。
詳しくは話を聞いてないので、私にはよく分からないのですが、Yのお母さんが交通事故に遭って、
足が不自由になってからです。
交通事故に遭うまでは、階段の上がり降りが出来ていたけど、今は出来ない状態です。
歩けるには歩けるけど、歩くスピードが落ちた。
ちょっと、呆け?
アルツハイマー?
の傾向がある。
ちょっと日常生活が難しいのかな?
外出も歩けるけど、呆け?が有るから
一人では心配。
家に居てても、一人にするのは心配やから、Yは何処にも出掛けられない。
Yはお母さんを、
週に2〜3回、デイサービスに預けてるから、その間に用事を済ましたり、息抜きしています。
夜、寝たら、起きないのか、歩くのが遅いからトイレに間に合わないから、お母さんはオムツをしています。
ふと思ったんやけど、《介護》って、
自分に還ってるんかな?
赤ちゃんの時はお母さん(お父さん)に‘オムツ’変えてもらったり、色々してもらったりしたけど
お母さん(お父さん)が歳を取り、次は子供が親の面倒を見る。。。
私は、何を言いたいのやら。



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