伯母のこと

これから書くことは、私が実際に伯母さんから聞いた(言われた)こと、また母から聞いた話などです。
何を私が聞いたか、何を母が聞いたかは
省きます。
伯母さんは、私の父の姉です。
伯父さん(伯母さんの旦那さん)は、伯母さんが何か余計なこと言ったら、フォローしてくれます。
伯母の家には上から男、男、女の子供がいます。
これから書くことは私(母妹含む)が、二十歳までに言われたことです。
☆「私の子供はテストで毎回100点取る。」←この時は私は50点位
☆私がテストで80点とったこと話すと
「私の子供は勉強しなくても、それ位とる。」←夏休みに伯母の家に行った時
☆「私の子供は○○出来るのに、●●ちゃん出来ないの、オカシイ。」←鉄棒、ジャングルジム、跳び箱
☆「普通の人は、二十歳から就職して、60歳まで、ずっと同じところで働く。」←私は仕事が続かない。今は、PLUSと絆と懸賞、投稿等でお金を稼いでいます。
☆伯母の家は、まあなんて言うか‘田舎の村’で、私が住んでたところと違うかって、山みたいなんとこが多くて、それで私が歩くの怖がってたら、「私の子供は歩けるのに」って言われた。
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これらの理由から
「●●ちゃん知的障害やから、調べてもらい。 」と言ってきました。
それが、15年前になるのかな。お母さんと‘知的障害の検査’をしてくれる、病院に行きました。
で、結果は、「当てはまらない」です。
何でかと言うと、小学、中学、高校(定時制)と、普通の学校に通っていたのと
試験や通知票の結果が良かったからです。
あとは、病院で受けたテスト(筆記試験?や実技?)も、ほぼ出来ていたのか、
私は‘「知的障害’には当てはまらない。」と言われました。
この事を伯母に報告すると
「そんなはずはない。」
それで改めて受けに行きました。
この時伯母に言われたのは
「アホな子のふりしいや」です
だから、私はしました。
で、、知的障害のBをもらえました。
伯母に話したら
「良かったね」
と、喜んでくれました。褒められました。
あれから、15年かな?今年3回目の、
試験がありました。
B2て言う一番軽い判定で、別に手帳は
「有っても無くてもいい」と言われました。
ただ、無かったら不安やから持ってます。
まだ、書きたいことはありますが、内容が違うので別の機会に書きます。