ベジママを飲むと基礎体温が上がる?その理由を徹底検証!

ベジママという妊活サプリの口コミを見ていると、「基礎体温が上がった!」というものをよく見かけます。

基礎体温は、妊活中の女性にとってとても気になるもの。

基礎体温が低いと妊娠しにくくなりますから、基礎体温が上がるのは妊活サプリとしては優秀なポイントでしょう。

しかしなぜ、ベジママを飲むと基礎体温が上がるのでしょうか。

その理由について、紹介していきます。

メイン成分のピニトールが体質改善に最適

基礎体温が上がると、子宮や卵巣の働きが良くなります。

それはすなわち、妊娠しやすくなることを意味していますよね。

妊活の基本は冷えを改善することとも言われていますから、本当に基礎体温が上がるのなら素晴らしいことでしょう。

ベジママは、アイスプラントから抽出したピニトールを主成分にしています。

ピニトールは血糖値を下げ、血行を良くする働きがあると言われているんですよ。

血行が良くなれば、冷えを改善することもできます。

また、ベジママはピニトール以外にビタミンEも配合。

ビタミンEは黄体ホルモンを増やす働きがありますから、こちらも基礎体温を上げることにつながります。

基礎体温が上がってしっかりと2層に分かれるようにならなければ、残念ながら妊娠することはできません。

ベジママで、まずは基本の「基礎体温を整える」ことから始めましょう。

まとめ

ベジママはピニトールやビタミンEが含まれているため、基礎体温を上げる効果が期待できます。

妊活の基本は冷えの改善、そして基礎体温を整えることです。

ピニトールには体質改善をする働きもありますから、まさに妊活にはぴったりの成分ですよね。

ピニトールが含まれているサプリはあまりないので、ぜひベジママを試してみてほしいと思います。