【妊娠に対して総合的に効く】オーガニック レッドラズベリーリーフティー

【妊娠に対して総合的に効く】オーガニック レッドラズベリーリーフティー

お産は女性にとって人生の最大のイベントですよね。嬉しいという気持ちもありますし、無事に乗り切れるか不安でもあります。それに、出産した後も赤ちゃんとの生活が上手くいくか不安ですよね。人生が変わる瞬間を心地良く迎えるために、ドクターズチョイスのオーガニック レッドラズベリーリーフティーがあります。

妊娠前に

レッドラズベリーリーフティーは、アメリカでは「妊娠ティー」と呼ばれているほど妊娠中におすすめのお茶です。また、妊娠だけじゃなく、妊娠するためにもおすすめのお茶なんです。なぜなら、男女の生殖機能を高めるからです。つまり、不妊に効くのです。ただし、不妊症のように医学的なものではありません。あくまでも不妊症を改善するサポートとなります。不妊症には様々な原因がありますが、ストレスも不妊症の原因です。そのため、イライラを和らげて体の緊張を解くというのもサポートします。

妊娠中に

妊娠すると、カフェインは胎児に悪影響ですよね。胎児はカフェインを分解するのに時間がかかるため、妊娠中にはコーヒーや紅茶などカフェイン入りの飲み物はあまり飲まない方が良いです。オーガニック レッドラズベリーリーフティーは、ノンカフェインです。カフェインが入っていなくても、ストレスを和らげてくれます。
また、レッドラズベリーリーフティーを飲む事で早産や早期陣痛を防ぐ事が可能です。100パーセントの早産や早期陣痛を防ぐわけではありませんが、大切なわが子のために、少しでも胎児に良いと言われるものを摂取したいですよね。そう感じたら、それは母性の始まりです。

分娩時に

レッドラズベリーリーフティーは、子宮を柔らかくするという効果があります。そのため、分娩中の痛みを和らげると言われます。陣痛は赤ちゃんが合図を送り、赤ちゃん自身が陣痛を出して出産を進めます。子宮が柔らかいと、赤ちゃんも出産が楽ですよね。赤ちゃんのためにも、子宮を柔らかくするという考え方もできます。また、子宮の筋肉の緊張を和らげると産後の出血も少なくすむ場合があります。
さらに、人工破水や帝王切開のリスクも少なくしてくれます。

産後にも

レッドラズベリーリーフティーは、妊娠中以外にも飲んで欲しいお茶です。母乳で赤ちゃんを育てたいという思いで、完全母乳を目指すお母さんもいるでしょう。しかし、母乳育児は必ずしも上手くいくとは限りません。そこでレッドラズベリーリーフティーを飲むと、母乳が出やすくなると言います。

副作用はある?

オーガニック レッドラズベリーリーフティーに副作用を心配する人もいますが、副作用は基本的にはありません。薬ではないため、そこまで強く体に作用する事はないのです。ただし、ハーブティーなので体に合う合わないがあります。人によっては吐き気があったり、お腹を壊してしまう事もあります。そのため、ハーブティーにあまり慣れていないならば少量からの摂取をしましょう。

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また、評判の良い「妊娠への効果が高い」サプリ「ミトコア300mg」は、かなりおすすめです。

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