高校の頃、初体験を捧げた大好きな先輩

高校の頃、初体験を捧げた大好きな先輩とお付き合いしていた時の話です。
当時は高校生という事もあり、二人ともデートをすれば、殆どセックスをしていたと思います。大好きな人とのセックスほど気持ちの良い事はありません。その中でも一番興奮した出来事です。
ある日、県の野球選抜で私達が通う高校が全校応援をする事になりました。勿論先輩もいる訳で、当時二年生だった私達の前に三年生がおり、結構なマンモス校で人が多いのにも関わらず、先輩をすぐに見つける事ができました。先輩も私に気づき笑ってくれたりして、途中メールが入り「少し抜け出そう」とお誘いがあって、私達の高校が守りに入った時に待ち合わせの場所まで行きました。
それからは、手をつないで、球場の周りを散歩したり、話したりして、いい雰囲気に。そこの球場には森のような緑もあって、人が少ない所に入って行きました。人が来ないのを確認して、キスをしたり抱き合ったり、何せ制服のままだったので、凄く恥ずかしかったのもありました。スカートをめくり「ここでしちゃう?」という先輩に「だめです!ばれたら大変な事になります。」と手をどかせました。先輩はちょっとつまらなそうにして、すぐ思い切り舌を入れてキスをしてきました。正直、私自身濡れてしまったのですが、羞恥心とバレた時の恐怖が勝ってしまってたので、私も我慢です。「この試合が終わったら、先輩のお家に行きたいです」と耳元で囁くようにしていうと、「俺のもうやばいんだけど?我慢しとくわ」と私の右手を制服越しにも分かる先輩のペニスに触れさせました。
「本当はすぐにでも欲しいです…でもだめです!」と私自身、顔が真っ赤だったと思います。先輩はとても無邪気な顔で「かーわいい!早くしたいけど我慢するね、じゃあ戻ろうか」とそこを後にして球場に戻りました。
野球観戦が終わると、私の部活の先輩でもあり、先輩の親友でもあるT先輩が「こいつん家に俺や他のやつも遊びにいくから、Aも行こうよ、ってか行くよね、彼女だし。」と同じ部活の男友達や女の先輩も行く事になりました。先輩は「今日遊ぶの忘れてたー、帰ってからね?」とメールが届いてたので、皆で先輩の家に遊びにいく事になりました。
球場から先輩の家のマンションは近くて、しばらく皆で遊んだり、ジュース飲んだり、アニメ見てたりして過ごしてました。先輩はトレーニングで使うゴムボールを持ってきて、T先輩がそれに乗って遊んでいました。私は女の先輩とじゃれあって、ゴロンと横になっていた時、T先輩がバランスを崩して私の髪の毛がゴムボールと床に挟まれて「ぶち!」と結構な量が抜けました。と同時にT先輩が倒れてぶつかってしまいました。とにかく痛くて、そしてT先輩は凄い勢いで謝ってきて、先輩が「俺の部屋で少し休ませるから」と、ひょいと私をお姫様だっこしたのです。周りから「ひゅーひゅー」と冷やかされながら、皆のいるリビングを抜け、先輩の部屋に。
先輩はベッドに私を寝かせ、頭を見てくれました。「痛い?禿げてはいないし、血も出てないから大丈夫かな?と心配そうに私を覗きこみます。私は知らないうちに涙目になってたようで、先輩に「痛いです…。」というと、先輩が固まって、押し倒してきました。「涙目は反則。隣の部屋に皆いるけど、したくなった。早く終わらせるから」と半分制服を脱がしてきました。「でも恥ずかしいからやだ」って身をよじりますが「恥ずかしがってるの見ると、もっとしたくなる」と先輩のペニスを出して握らせました。既に凄く大きくなっていて、私の陰部もすぐ濡れるのが分かりました。先輩の指が陰部に入ると「スケベだね、結構締まってるし超濡れてる」と笑いながら布団を被り、被ったと同時にいきなり挿入してきました。「っ!!」声を出す訳にもいかず、先輩の胸にしがみつきます。
先輩の腰の動きが早くて何度も声が出そうになるのを抑えてると、その表情を見た先輩は一段と腰を早めて、すぐ射精に至りました。
私自身も隣の部屋に誰かいるという興奮から先輩の射精と同時にイッてしまいました。落ち着いた頃、先輩はすばやく元の格好に戻り「待ってるからゆっくり身支度して戻っておいで、ばれないようにね」と素敵な笑顔で部屋をでました。あんな興奮するセックスは後にもありませんでした。勿論、皆が帰った後、ゆっくり二回戦をしたのは良い思い出です。感謝されながら稼ぎるつけるビジネスをつくり、ビジネスの価値提供の楽しさや魅力を知りたいですか?
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